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出会い アーカイブ - HAPPY WOMAN NEWS

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石橋を叩きすぎて、縁を逃すの巻
「正直に教えて!結婚してよかった?」独身の友人からよく聞かれる。 この質問が出る時に、ある共通点を発見した。彼女たちが悪からず思っている男性に、告白された時なのだ。 「運命の人!というわけじゃないけど、結婚するならこういう人がいいのかな・・・」 そこから発展しまくり、私は結婚したいのか・・・!?の域に達する。プロポーズ...
まだ30歳!?それとも、もう30歳!?
「まだ30歳♪」と思うか、「もう30歳!」と思うか・・・。個人差が激しい、「まだ」&「もう」に迫る。 私がうら若き20代の頃である~。 【エピソード①】 友人がボヤいていた。「どうしよう、そろそろお金が底を尽きてきたわ・・・」 彼女は社会人時代の貯金を使い、専門学校に通っていた。現在は収入がない。友のピンチ・・・!きっ...
「結婚が向いていない」=「結婚ができない」とは違う!
巷には、結婚に向いている人と向いていない人がいます。 ただこれは、結婚に向いていない人=結婚できない、という意味ではありません。 「自分は結婚に向いていないタイプ」だと、認めるのが怖い人は多いもの。 それは、「多くの人ができている結婚をできる能力が自分にはないんだ」という劣等感を抱いてしまうからなんですよね。 でも、そ...
今どき男子は自分から告白できない!?
婚活中の友人A子(アラフォー)には、定期的にご飯を食べる男性が4人いる。彼らは、8歳~10歳年下にも関わらず、全奢りだという太っ腹。しかし、特に誰とも進展はなく、こう着状態。「私に興味がないのよ・・・」と言う。 そう言えば、電車に乗っていたら、大学生たち(男子)が恋の話で盛り上がっていた。 「Bちゃんと付き合いたいんだ...
年齢が上がっても“フットワークの軽さ”でカバーできる
近頃、合コンのセッティングをよく頼まれる。仕方がないのだが、男性からの困ったオーダーが多い。 「できれば20代でお願いします!」 「年下でお願いします!」 ガーン!この時点で、友人の8割が対象外。しかし、なんとかしたいのは、同世代(アラフォー)の女子のほう。交渉しては、ジワジワと範囲を広げてもらう。 「可愛い人なら、3...
アラフォーからでも一人暮らしはできる!
「まずは、一人暮らしをしてくれ!」 実家暮らしの婚活女子(30歳以上)には強く勧めている。しかし実際に動くのは、50人中1人くらいだ。それだけ、離れられない強力な魔力を持つ・実家。 友人がついに実家から脱出したので、素晴らしい効能をご紹介する。アラフォーで初の一人暮らしを始めた彼女。何だかキラキラ、スッキリとしたオーラ...
恋愛から遠ざかると、理想が上がる!?
三重県から上京し、大学生になった頃・・・。山奥で生まれ育った私は、東京のギャルに苛められないだろうかと心配した。 ところが、クラスメイトは同じような田舎者ばかり。ほっとしたような、拍子抜けしたような。しかし2人だけ、見るからに東京の女がいた。どちらも気が強そうで、派手な美人。 彼女たちに近寄るのは、まだ早いな・・・。地...
婚活女子よ、結婚したければ実家を出るべし!
「本気で婚活をするならば、一人暮らしをすること」 先日の女子会のテーマであがった。友人A子(アラフォー)は実家住まい。現在、高収入な男子を求めて婚活中である。 一刻も早く家を出た方がいい!と、満場一致。(介護の場合は除く) 様々な理由はある・・。婚活に適さない郊外に住むことによって、フットワークが重くなること。おはよう...
熟年結婚ができる秘訣とは?
女性芸能人の方も50、60代で結婚される方も増えてきました。 たとえば、阿川佐和子さんが63歳にして、ご結婚されましたよね。独身女性としては、いくつになっても結婚できる可能性はあるんだ!と励みになるものですよね。 芸能界では他にも、桃井かおりさんが63歳で、夏木マリさんが58歳のときにご結婚されています。 特に熟年にな...
人は、信じられない相手を愛せない!
人は、信じられない相手のことを愛するのは、難しいもの。 恋人がちょっとしたことでも嘘をつくタイプだったり、浮気をするようなタイプだったら、怖くて愛せないですよね。   結局、愛って、無償だけど、相手を愛するだけではなく、自分のこともきちんと愛さないといけない。 だからこそ、自分が傷つくかもしれない相手を愛する...